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ワンセグ

ワンセグ放送はデータ放送が主役です!メディアキャストはワンセグ放送でのデジタルデータ放送サービスに関する様々なソフトウェア製品、コンテンツ制作、技術コンサルティングを提供します。

2006年4月から開始されたワンセグ放送は、今までの固定受信機向けデジタルデータ放送と比較すると下記の点で期待されており、ワンセグ放送の主役はデータ放送であると言われています。

  • 受信機の普及速度が圧倒的に速い
  • 本線画面エリアとデータ放送画面エリアが分かれており、本線へ影響がない
  • 元々通信機能が搭載されており、容易に通信へ導くことが可能
  • 携帯通信サイトでは課金システムが確立されており、ビジネス展開が容易である
  • 災害時の放送波による情報提供(通信だと制限される)

また通信業界(携帯電話、インターネット)としても新たな顧客層を広げるためにワンセグ放送サービスへの期待は大きく、更に放送と通信の融合が加速されると思われますが、やはりワンセグデータ放送も放送規格(ARIB規格)に準拠しながらコンテンツを制作する必要があり、データ放送に関する技術知識を習得する必要があります。

メディアキャストがお手伝いします

メディアキャストでは、放送および通信業界に対してもワンセグデータ放送サービスを容易に展開するための安価なコンテンツ制作ツール、コンテンツ動作検証システム、コンテンツ更新/運用システム、そしてデータ放送に関する技術習得のための支援や受託コンテンツ制作など、今後のワンセグデータ放送サービス開始に向けてのさまざまな製品やサービスを提供します。

対応製品

DataCaster M3

統合型データ放送システムソリューション

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Foliage typeC

ワンセグデータ放送用 BMLオーサリングツール

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ShotMUX Complete

デジタルデータ放送用 受信機検証システム

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MarcusONE

ARIBフォーマット変換ASPサービス

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